HB-PUの特徴 車両走行に伴うガタツキ音が大幅に減少 従来製品の騒⾳防⽌ゴムを使⽤せず、蓋を斜に受ける構造により、⾞両⾛⾏に伴うガタツキ⾳が減少します。住宅地等に最適であり、住環境にやさしい製品です。

優れた消⾳効果

蓋を斜に受ける構造により、⾞両⾛⾏に伴うガタツキ⾳が減少します。住宅地等に最適であり、住環境にやさしい製品となっております。従来製品の騒⾳防⽌ゴムを使⽤しません。

バリアフリーに対応

蓋の⼿掛けが9mmとなっており、⾞椅⼦や杖等の使⽤者にやさしい製品となっています。病院、福祉施設、公共施設等の外構施設(側溝整備)で、 バリアフリー製品が求められるエリアに最適です。蓋表⾯に滑り⽌め効果がある模様を施してあるため、滑り難く歩⾏性に優れています。

舗装幅で安全性向上が可能

舗装幅が最大27cm広くなる GPUに⽐べてスリムなため、舗装幅が拡⼤します。側溝を含めた最⼩の路肩幅0.5mの位置に外側線(⽩⾊)が設置可能となり通⾏者の安全性が向上します。 太田市市道130号 館林市国道122号

コストダウンが図れます

GPUと⽐較してスリムなため、残⼟量の縮減、重機の縮⼩などにより、施⼯性の向上と共に⼯事期間の短縮につながり、全体的にコストダウンが図れます。(⼯事費単価⽐較表参照)

直付けが可能

間詰めが不要、側⾯脇の沈下を防ぐ 製品の側⾯が直壁で、既設の構造物等に直付けが可能となりました。これにより、いわゆる「間詰め」が不要で、路盤⼯の転圧においても均⼀化が図れ、製品の側⾯脇の沈下を防ぐことができます。中⼭間地等、法⾯の基礎構造物に直付けして敷設することが求められる場所に最適です。

施⼯性が向上

GPUと⽐較して軽量なため、施⼯時においても扱いやすく、作業をスムーズに⾏うことができます。また、外吊りだけでなく内吊りが可能なため、官⺠(⺠⺠)境界など既設の構造物や丁張(⽔糸)に⽀障がありません。

様々なタイプをご用意

⽚⾼も可能 道路上の⾬⽔が隣接地へ流⼊するのを防⽌する効果があります。また、⽚⾼部分を⾯取りしていますので、角⽋けを防⽌することが出来ます。 土留壁付タイプ 既存の道路用地を有効利用し、路面幅を拡大することにより、通行者の安全確保の向上を図ります。