教えて!
フジコンあるある
あるある01 入社してからのこと
実は「じっくり派」にも
最高の環境。
1年かけてプロになる!
「いきなり現場?」なんて不安は不要。フジコンは、新入社員を一人ぼっちにしません。まずは1年間、基礎からじっくり学べる手厚い研修期間を用意しています。
コンクリートの奥深さを知る座学から、実際の製造フローまで。焦らず、一歩ずつ。気づけば1年後には、地図に残る仕事の「プロ」としての顔つきに変わっているはずです。


入社前は「専門知識がないけど大丈夫かな…」と不安でした。でも、研修やジョブローテーションを通して少しずつ仕事を理解できたので安心できました。焦らず学べる環境だからこそ、自信を持って独り立ちできたと思います。
あるある02 社内の雰囲気
社長や役員も、
同じフロアでモグモグ。
フジコンのオフィスには「えらそうな壁」がありません。お昼時、ふと横を見ると社長や役員が普通に隣で愛妻弁当や定食を食べている……なんて光景が日常茶飯事。仕事の真面目な相談から、「昨日の試合観た?」という世間話まで。この風通しの良さが、チームワークの秘訣です。上司との距離が近いから、若手の意見もスッと通る。そんなフラットさが自慢です。


入社前は「社長って別の階にいるもの」だと思っていました。ところがフジコンでは、気づけば隣の席でお弁当を食べていることも(笑)。役職の壁がないからこそ、普段からコミュニケーションが活発で、風通しの良さにつながっているのだと思います。
あるある03 仕事のこだわり
ミリ単位のこだわりが、
100年の安心を作る。
私たちが扱うのは、街の土台を支える巨大なコンクリート製品。でも、仕事の精度はとっても繊細です。「mm(ミリ)」単位のズレも許さない職人魂が、フジコンのプライド。一方で、扱う単位は「kg」から「t(トン)」までとダイナミック!計算は緻密に、スケールは大きく。このギャップに慣れてくると、「あ、この橋の土台、僕たちが作ったんだよ」なんて、家族にちょっと自慢したくなる瞬間が増えていきます。


「コンクリート=力仕事」というイメージがありましたが、実際はとても頭を使う仕事でした。数字を確認し、品質を守り、細かな違いに気づく。その積み重ねが、人々の暮らしを何十年も支える製品になることに誇りを感じています。
フジコンあるある!
側溝の継ぎ目の綺麗さをチェックしてしまう職業病
一人で抱え込ませないのがフジコン流
フジコンの
働き方
ボーナスは
どう使いましたか?
欲しかった最新のキャンプギアを一式揃えました!フジコンはアウトドア好きが多いので、次の休みは先輩たちと火を囲む予定です(笑)
半分は貯金、半分は趣味の旅行へ。しっかり働いた分、ドカンと使うのが至福の瞬間です。
初任給は
何に使いましたか?
これまで支えてくれた両親を焼肉に招待しました。照れくさかったけど、『頑張れよ』と言ってもらえて、社会人としての自覚が芽生えました。
ずっと欲しかったオーダーメイドのスーツを購入。これを着ると気持ちがシャキッとします!
実家暮らしですか?
ひとり暮らしですか?
家賃補助を活用して、会社の近くでひとり暮らし中。通勤時間が短い分、朝はゆっくりコーヒーを飲む余裕があります!
実家から車で30分。地元の友達ともすぐ会えるし、母のご飯が美味しいので、今は貯金に専念しています。
食事は
どうしていますか?
基本は社食や近くのお弁当屋さん。時々、先輩が『今日はあそこのラーメン行くか!』と連れて行ってくれるのが楽しみです。
自炊派です!フジコンは残業が少なめなので、定時で帰ってスーパーに寄るのが日課。料理が良いリフレッシュになっています。
